上智大学看護学科から経営学科に転部

大学2年生の春休み頃に、現在所属している学部から別の学部への転部科を考えるようになりました。
転部試験は1月に行われる為、1年間は休学し試験の対策を行うことにしました。
転部試験を受けると決めてから自分で勉強していましたが、思うように進まず、これで正しいのか分からなくなっていました。転部試験は過去問もなく、試験に関する情報が無かった為、本当に合格出来るのか不安でした。
困っている時に毎日学習会のサイトを見つけて
オンラインで個別に対応してもらえることを知り、お願いするようになりました。
毎日10分通話で試験対策の方向性を少しずつ定めていき、試験対策を順調に進める事が出来ました。
テスト直前には2時間の面接を2回ほど直接行っていただきました。
さらに、転部先の学科で学ぶにあたって必要な知識を沢山教えていただき、もっと本や新聞を読んで知識をつけなければいけないと思うようになりましたし、転部試験の対策をしっかり行う事で、今後のキャリアプランもしっかり見つめ直す事ができました。
お陰様でテストも面接も焦らずに落ち着いて応えることができ、無事に合格できました。
絶対に合格しなければという状況だったので、結果を出すことができてホッとしました。
結果を出す事ができた事ももちろんですが、毎日学習会での学びを通して、今後の自分の方向性をしっかり定める事が出来た為、とても有意義な1年間になりました。
本当にありがとうございました。

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もちろん、いま調子が悪い人は何もしてはいけません。寝ているのがあなたの仕事です。
でも、もし少し調子がいいのであれば、この本を読んでみてください。あなたの未来に役に立つことが書いてあるはずです。

目次
はじめに
第1章 うつの人は自己啓発本を読むのはやめよう
第2章 うつでも生きていける起業の方法を考えよう
第3章 うつでも参入できる市場はどこか考えよう
第4章 うつでもできるビジネスプランを考えよう
第5章 払ってはいけないお金を考えよう
第6章 モチベーションについて考えよう
第7章 事業を継続させる方法を考えよう
第8章 人を雇うことについて考えよう
第9章 うつの人が生き延びる方法を大富豪から学ぼう
第10章 うつの人と社会との関係について考えよう
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おわりに

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