東京韓国学校から早稲田大学文学部・文化構想学部・教育学部に合格!

外国学生枠で早稲田大学文学部・文化構想学部・教育学部に合格しました。入試が早い分、母国の志望理由書提出期間と学校の試験が重なり、いつも時間に追われてばかりでした。このままでは第一志望である早稲田大学の準備が進まないと思い、母の勧めで毎日学習会を始めました。

毎日学習会では、一日10分で、志望理由書の添削、小論文、面接対策まで、自分に必要な授業を効率的に行うことができます。
志望理由書の添削では、突然の授業日変更にも臨機応変に対応して頂きました。林先生、近藤先生と前日まで文章一つひとつ丁寧に修正したことで、完璧な形に仕上げることができました。志望理由書の書き方は一切習っていなかったので、毎日学習会で学んだことをそのまま生かしました。一通り教わると、他の学部の志望理由書も非常に書きやすくなり、時間を稼ぐことができました。
小論文は学校の授業でも対策を行っていましたが、常に量が足りないと感じていました。普通の塾とは違い、自分でどんどん用意した質問やテキストを持ち込めることで、より短時間で書く力を身につけられたと思います。また、他の塾や試験との両立で忙しかった自分には、マイペースで進められる授業がとても合いました。誤字脱字を防ぐため、パソコンではなく紙に書くという方法を使いました。
面接対策では、去年の質問などを参考に、細かい部分を確かめながら回答を直していくという過程が為になりました。毎日学習会でもらった質問は全て頭に入れ、学校で行ったシミュレーションをくり返し練習しました。緊張しましたが、面接の前日まで質問内容をチェックし、励まして頂いたことで不安を取り除くことができました。また、教育学部は英語での面接もあったのですが、英語も個別に指導頂き心強かったです。文法や表現をしっかり修正したことで、本番で慌てることなく答えることができました。
同時に二カ国の入試が重なり、非常に切迫した数ヶ月を送ったのですが、改めて時間配分の大切さを感じました。事前に計画を立て、自分が足りない部分、対策が必要な点を確認しておくことが重要です。振り返れば、短い時間に集中してどれほどの量を終わらせるかが鍵になったと思います。他の学生と比べて準備期間が足りなかったのですが、小論文はとにかく書き続け、面接も何度も練習し、その状況で自分がやれることは全てやりました。10分しかないというより、10分を利用してできることを全てやろうという気持ちで挑むことも大切だと思います。毎日学習会のサポートのおかげで、無事に乗り越えることができ感謝しています。

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目次
はじめに
第1章 うつの人は自己啓発本を読むのはやめよう
第2章 うつでも生きていける起業の方法を考えよう
第3章 うつでも参入できる市場はどこか考えよう
第4章 うつでもできるビジネスプランを考えよう
第5章 払ってはいけないお金を考えよう
第6章 モチベーションについて考えよう
第7章 事業を継続させる方法を考えよう
第8章 人を雇うことについて考えよう
第9章 うつの人が生き延びる方法を大富豪から学ぼう
第10章 うつの人と社会との関係について考えよう
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おわりに

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