【お知らせ】毎年帰国生・自宅浪人生・仮面浪人生始め多くの合格者!慶應小論文対策講座

上智大学法学部国際関係法学科・過去問解答例

【上智大学法学部国際関係法学科・過去問解答例】に関するどこよりも詳しい過去問解説を知りたいですか?本カテゴリでは【上智大学法学部国際関係法学科・過去問解答例】を集めました。【上智大学法学部国際関係法学科・過去問解答例】を受験される方は必見です。

2020年 上智大学カトリック高等学校対象特別入学試験 法学部・国際関係法学科 小論文 解答例

議論の整理(要約) この文章では、夏目漱石が影響を受けた自己本位について論じている。自己本位とは、自分の心に対して忠実であることであり、利己主義という意味ではない。漱石は、英文学を批評する際、西洋の大家の批評に依存するこ...

2019年 上智大学カトリック高等学校対象特別入学試験 法学部・国際関係法学科 小論文 解答例

問題発見…… 戦中にアジア諸国に対して行った侵略行為について、日本はいくどか謝罪の機会を設けているが、十分に受け入れられていない。 論証…… その理由となるのが、謝罪する行為とそれを批判する行為が、同時に存在していること...

2019年 上智大学カトリック高等学校対象特別入学試験 法学部・国際関係法学科 小論文 解答例

問題発見…… 戦中にアジア諸国に対して行った侵略行為について、日本はいくどか謝罪の機会を設けているが、十分に受け入れられていない。 論証…… その理由となるのが、謝罪する行為とそれを批判する行為が、同時に存在していること...

上智大学 法学部 国際関係法学科 海外就学経験者入試 2018年 小論文 解答例

■設問 問い:次の文章において、「(歴史というのは、)一つの社会過程でありまして、個人は社会的存在としてこの過程に入り込んでいる」(太字下線部)とはどのような意味だろうか。筆者が「偉人」をどのような人だと考えているのか、...

上智大学 法学部 国際関係法学科 海外就学経験者入試 2016年 小論文 解答例

■設問 以下の文章を読んで、太字・下線部の理由を文脈にしたがって簡潔に説明してください。さらに、グローバル化、テクノロジーの発展などによって、現代社会の問題点がより深刻化する側面と解決が促進される側面について簡潔に説明し...

上智大学 法学部 国際関係法学科 レポート等特定課題 2019年 小論文 解答例

■設問 第二次大戦後においては「西側」諸国で、そして冷戦後においては地球規模の世界において、自由貿易と民主主義は国際社会の安定化のための基盤であるという理念が広く共有されてきた。しかし、近年、欧米諸国の一部では、この理念...

累計100名以上が早慶上智に合格しています
いますぐLINEで相談する!
受験相談・体験授業は10日間無料です