【お知らせ】毎年帰国生・自宅浪人生・仮面浪人生始め多くの合格者!慶應小論文対策講座

国語のセンター試験が4割から慶應義塾大学環境情報学部に合格

現役時「国語4割」からのスタート

塾長: 慶應SFCへの合格、本当におめでとうございます! 今回の合格は、まさに「大逆転」と言える結果でしたね。

合格者: ありがとうございます。本当に自分でも信じられないくらいです。 というのも、現役時代の私の国語力は壊滅的で、センター試験(共通テスト)でも4割しか取れない状態でした。そこから自宅浪人と仮面浪人を経て、なんとか合格を掴み取ることができました。

塾長: 自宅浪人は自己管理が難しく、精神的にもタフな環境だったと思います。今回は「自宅浪人生の視点」から、毎日学習会での経験を振り返っていただけますか?

意志に頼らず「環境」を変える

合格者: はい。まず一番大きかったのは「サボれない環境」があったことです。 自宅浪人だと、どうしても自己管理が甘くなってサボりがちになります。特にSFCの小論文は過去問を1つ解くのに2時間はかかるので、独学で継続するのは困難でした。

塾長: 毎日2時間の書き込みを自分一人で続けるのは、相当な意志力が必要ですよね。

合格者: そうなんです。でも、毎日学習会には「毎日添削」があるため、強制的に毎日問題を解く必要が出てきます。 自分の「意志」に頼るのではなく、仕組みを利用して「環境」を変えることで、サボれない状況を作れたのが勝因だったと考えています。

オフライン合宿で出会った「熱量の高い仲間」

塾長: 孤独になりがちな浪人生活ですが、モチベーションの維持はどうしていましたか?

合格者: SFCは特殊な学部なので、周囲に第一志望として本気で対策している人がおらず、孤独を感じていました。 しかし、毎日学習会のオフライン勉強会(合宿や直前対策)に参加したことで状況が変わりました。そこにはSFCを目指す「熱量の高い仲間」がたくさんいて、彼らと出会えたことで「絶対にSFCに行きたい」という思いがより強固なものになりました。

塾長: 同じ目標を持つライバルの存在は大きいですよね。

大手予備校にはない「圧倒的なコストパフォーマンス」

塾長: 最後に、毎日学習会を選んでいただいた決め手の一つでもある「価格」についてはいかがでしたか?

合格者: 小論文の添削が毎日あるのに、価格はとても良心的だと思います。 大手の予備校だと、月に数回の添削だけで大金がかかることも珍しくありません。それを考えると、毎日添削してもらえてこの価格は安すぎるくらいです。

塾長: ありがとうございます。そう言っていただけると励みになります。

合格者: 自分で受験費用を捻出している方であっても、毎日学習会の値段なら入会が可能だと思います。 もし毎日学習会がなかったら、私はSFCに受かることはできませんでした。林先生をはじめ講師の方々には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

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