TOEFL iBTで日本の大学を受験する方へ
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TOEFL iBTは、アメリカ・カナダの大学進学に用いる英語民間試験であり、高得点を取るには英語4技能を高いレベルに持って行く必要があります。加えて、2026年1月から大幅に改変された新制度への以降も予定されており、新制度への準備も必要です。
日本では長らく大学院進学や大学の交換留学のために学習する人が多かったTOEFL iBTですが、日本の大学入試でも活用できる学部・学科も増えております。
毎日学習会でも、TOEFL iBTを用いて有名大学に合格出来た生徒がいらっしゃいます。






併せて毎日学習会の合格体験記を
ご覧ください


My name is Koki Mori and this is my journey to Waseda University’s SILS program. It all began with a memorable trip to Tokyo during the sophomore year of high school. The vibrancy of the city instantly drew me in, and I possessed an unwavering determination to study in Japan. SAT prep began that summer, beginning with the daunting reality of a 1000 score. Undeterred, I dedicated myself to studying every day, resolved to get a 1400. Twelve months of consistent effort brought my score to 1390, which reinforced my resolve.
The second significant task was composing essays for Keio PEARL, Waseda SPSE, and Sophia SPSF. I initially sought the help of a local tutoring school for essay guidance, but their services were not as consistent as hoped. I discovered Mainichi Gakushuukai around the same period through their explanatory YouTube videos. Their credibility was apparent immediately, so I scheduled an assessment session. They offered invaluable assistance in all aspects, from essay tips to information about the university environment itself.
Attending their classes, I was struck by the tutors’ direct and stern approach, which later proved to be one of the keys to structuring my essays. Through several revisions and topic changes, we finally agreed on the ideal theme. After three months of rigorous writing, I completed the essays for Keio PEARL and Sophia SPSF. I then waited for the application season for Waseda to start. Not long after I had applied to Waseda, I received word from Waseda University that I had been accepted. Although I am eternally grateful to Waseda University for their counseling and guidance, I would strongly suggest Mainichi Gakushuukai to future applicants seeking professional help with their university dreams.

私はこのたび、早稲田大学社会科学部に合格することができました。私は現在カナダに留学しており、現地校の授業と日本の大学受験を並行して進めるという、決して簡単ではない状況にありました。そんな中、私を支えてくれたのが毎日学習会でした。
特にありがたかったのは、エッセイの指導です。受験準備を始めた頃、私はまだ研究テーマがはっきりと決まっておらず、「何を大学で学びたいのか」「将来どうなりたいのか」という根本的な問いに対しても、自信を持って答えることができませんでした。焦る気持ちばかりが先行し、自分の方向性に確信が持てず、不安でいっぱいでした。
そんな中、塾長との面談や先生方とのやりとりを通して、私は少しずつ自分の興味や関心に向き合うことができるようになりました。毎回の添削では、自分の書いた文章に対して丁寧なフィードバックをもらうことができ、自分でも気づかなかった論理の穴や、考えの浅さに気づかされました。文章を何度も書き直すうちに、自分が何に疑問を持ち、何に価値を感じ、将来どのような分野に携わりたいのかがはっきりしてきました。
このプロセスを通じて、私は「国際社会の中で、日本がどのように存在感を示していくべきか」「政策や交渉において、人間の認知や心理がどのように影響するのか」といったことに強い関心があると気づきました。毎日学習会では、さまざまなバックグラウンドを持った先生方がアドバイスをくださり、多角的な視点から自分のテーマと向き合うことができました。また、塾長との対話を重ねる中で、将来の進路に対する不安が希望に変わっていくのを感じました。
その結果、私は早稲田大学社会科学部だけでなく、カナダの大学であるUBC(ブリティッシュ・コロンビア大学)にも合格することができました。これまで曖昧だった「将来やりたいこと」が明確になったことが、両方の合格につながったのだと感じています。
最終的にはUBCに進学することを決めましたが、それでも早稲田に合格できたという結果は、私にとって大きな自信となりました。書類選考が重視される学部で、自己表現や研究関心の明確さが評価されたのだと実感しています。
毎日学習会は、単なる受験対策の場ではなく、「自分自身と向き合い、将来を形づくる場」でした。塾長をはじめ、関わってくださったすべての先生方に心から感謝しています。本当にありがとうございました。

自分が何に興味を持ってどんな研究をしたいのかという初歩的な段階から、先生方は色んなアイデアを出して一緒に考えてくださり、研究事象が決まった後には、リサーチの仕方やエッセイを書いていく上での視点など様々なアドバイスをしてくださいました。
林先生は知識がとても豊富で、多方面の事柄から色んな見方や見解を共有してくださり、色んな刺激をいただきました。
大学に合格するエッセイを書くのは想像しているよりずっと難しく、日頃自分が何となく感じている興味を深く追求して、それを具体化させるのが大変でしたが、先生方には沢山手助けをしていただき感謝しています。
先生方のご尽力のおかげで満足のいくエッセイが書け、その過程の中で自分の意識を明確化できた事で大学での学びに、より意欲を持つ事もでき、複数の大学から合格をいただくことができました。
どうもありがとうございました!

I have been accepted into the PEARL program at the Faculty of Economics, Keio University. Mr. Hayashi played a crucial role in assisting me with my statement of purpose, a significant component of the PEARL application process. The essay was required in a format that I was previously unacquainted with. Unlike the application essays for universities in the United States, I learned from Mr. Hayashi that Japanese universities place a greater emphasis on articulating future aspirations, research interests, and potential career paths that I could pursue through Keio University. Unsure of my specific career direction, I initially struggled to begin my essay. Mr. Hayashi attentively listened to my thoughts and aspirations, providing guidance that helped me clarify my vision and articulate it effectively. During my exploration of potential subjects in economics that piqued my interest and were suitable for my application, Mr. Hayashi provided valuable insights and guidance based on his expertise in those areas. He also posed thoughtful questions that encouraged me to delve deeper into each subject. Moreover, he recommended numerous resources that expanded my understanding and could be incorporated into my essay. Ultimately, I identified a topic that resonated with me and was relevant to economics. My interest sparked a multitude of ideas, and Mr. Hayashi assisted me in refining them to highlight the most significant ones while respecting my preferences. Additionally, he even gave me other ideas that I could possibly dive deeper in. As a result, not only was I able to write an authentic essay that aligned with my interests, I was able to add valuable information that elevated my distinction. In addition to the essay, beginning with the fall 2025 application, PEARL mandated the submission of a two-minute presentational video. Despite this being the inaugural year for PEARL to incorporate this component into the application process, Mr. Hayashi was able to provide assistance based on his experiences with similar applications that also required video submissions. Overall, Mr. Hayashi demonstrated a keen ability to listen to my perspectives and remained adaptable to my preferences. He provided useful advice that helped me navigate through uncertain periods and encouraged me to refine my ideas. Subsequently, I learned a lot about myself and Keio University through Mr. Hayashi’s guidance, and I am satisfied with the results of my essay and video. I greatly appreciate his help and support. Thank you.

私はインターナショナルスクールに在学中に国際バカロレアプログラムで大学受験することを考えていましたが、あまり良い結果が出せず、SATに切り替えました。最初の方は、一人で過去の問題やSATのテキストを使って、自力で勉強し、受けました。ですが、良い結果が得られませんでした。その時に、毎日学習を知り、申し込みました。授業が始まり、常に、勉強のテキストや宿題の量を決めていただき、毎日取り組むことで、SATのテストの点数も上がりました。特に、私にとってよかった点は、毎日塾長から、学習の進み具合や質問等の確認があり、予定を組むことができました。また、受験に関しても、積極的にスケジュールを組んでくださったり、SATの豊富な教材の提案をしてくれました。志望理由書を書く中で重要なポイントやテンプレートなども提示してくれました。これのおかげで、私は志望動機やこれから大学には入ってしたいことなどを具体的に書くことができました。大学の志望理由書を書く上で、自力ではできないことまでサポートしていただきました。具体的には、書き方などを提案してくださり、入念に何回もチェックや面接についても予想問題の解答の練習もしてくださいました。授業に関しては、SAT受験の経験豊富な現役の先生が多く、質問のときかたやコツを教えてくださいました。また、先生達がSATの勉強をしていた時に使用していた教材などを提案してくれるため、信頼もできました。さらに、先生達も英語が話せるバイリンガルが多い為、正確でわかりやすい解説や説明をしてくれました。そのため、コミュニケーションをスムーズに行うことできました。授業がない日の宿題も担当の先生より出題があり、それに沿って授業をスムーズに進めていくことができました。そして、質問があったり、不安なことなど悩みごとなども気楽に話せる環境がすごく私にとって助かりました。ラインで常に手伝っていただいたり、zoomなどでもお話しして手伝っていただきました。私は、今回、上智大学のSPSFの中の二つの学部を受けましたが、最初の方は一つだけを受けるつもりでした。ですが、塾長に相談したところ、どこに受かるかわからないため、もう一つ受ける方がいいと言われました。その相談のおかげで、私は二つの学部を受けました。そして塾長からおすすめしていただいたもう一つの学部に合格しました。このように、何個受けるかなども、積極的に教えていただき、すごく助かり、大きなサポートになりました。先生たちのわかりやすい教え方やコツ、それに加え、志望理由書の書き方なども教えてくださったことが一番の助けになったと思います。すごく感謝しています。

私は、南米の非英語圏のインターナショナルスクールに通いながら九月入学の早稲田大学JculP(文化構想学部)に合格することが出来ました!IBのpredicted scoreに影響する大切な時期と、早稲田に提出する志望理由書の作成時期が重なり、とても大変でした。しかし、それらを両立させなければならないことは初めから分かっていました。そんな中、私を支えてくれたのは毎日学習会の林先生と現役大学生の先生方でした。
私の最初のIB predicted scoreは30で、正直、早稲田大学に合格するのは到底難しいと感じていました。だからこそ、志望理由書に全力を注がなければならないと強く思い、さまざまな塾を探していたところ、「毎日」という言葉が目に留まりました。それが、毎日学習会でした。学業で忙しい日々の中、週1回の志望理由書添削では間に合わないし、結局、志望理由書に向き合う時間が授業の直前だけになってしまうのではないかと不安でした。そんな私にとって、毎日指導していただける毎日学習会のスタイルは、確実に合格への鍵でした。
授業時間は15分程度と短かったからこそ、IBの勉強と両立しながらも無理なく継続することができました。その短い時間の中で先生方は、私の意見も尊重しながら客観的な視点と学術的な視点の両方から、どこが分かりにくいのか、今あるアイデアをどう発展させていけばよいのかなど、具体的かつ丁寧なアドバイスをしてくださいました。授業が終わった瞬間から次の日まで、私はそのアドバイスをもとに自分の考えを整理し続けていました。その繰り返しでした。
今振り返ると、少なくとも一か月間は、起きている時間のほとんどを志望理由書のことを考えて過ごしていたと思います。そうした日々の積み重ねが、志望理由書をより具体的に、そして深く練り上げたものにしてくれたのだと感じています。
更に、私の場合は志望理由書を英語で書く必要がありました。単に日本語を英語に訳すだけでなく、自分の伝えたいニュアンスまでしっかりと英語で表現しなければいけなく、私は自信がありませんでした。そんな中、TOEFLで高得点を獲得している大学生の先生方が、私の話を聞きながら、より適切な英語表現を一緒に親身になって考えてくださいました。
林先生をはじめとする先生方の、毎日の親身なサポートのおかげで、自分の力を出し切ったと胸を張って言える志望理由書を仕上げることができました。
本当に感謝しています。




























































